ウルティマオンラインの無限シャードの片隅で ひっそりと修行するPK忍者の記録。
30日
今日もひたすらスキルあげ。
しかし、ROTは上限があるし、
待ち時間があるので辛いですね。
いいのか悪いのかわからん。

しかし、無限はいいですね。
昔のフェルッカに良く似ているな。
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ウルティマ回顧録3
ある程度キャラができてきた頃に
アルが本格的なPKギルドに入らないかと聞いてきました。
それは面白いねということで

ブリの銀行にはいつも有名なPKギルドの人が立っていたもので
入隊希望の旨を伝えました。

面接があるということで
ギルドハウスにつれて行ってもらいましたが
そのギルドのギルマスは
当時倭国では知らない人はいないという極悪なPKで
対人でもかなり強かったようです。

いろいろ話をした後で
ピットに連れて行かれました。
とりあえず戦ってみろというので
そのギルドの人と対戦してみましたが
即効で殺されてしまいました。

ああ、これで入れないなと思ったら
あっさり、入隊が認められました。

それからアルと二人で強盗家業が始まりました。

29日
今日も山野を駆け巡り修行の毎日です。
忍者になるのは楽ではありません。
スキルの修行が終わったら

獲物を求めてとある場所へ。
見つけた獲物は逃しません。
すぐに手裏剣を投げて
追いかけました。
初GPありがとうございました。
またカウントもしてくれるというやさしい方でした。

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ウルティマ回顧録その2.
そのギルドで出合ったのが
親友のAlucardでした。
アルと私は同じぐらいの初心者で学生でもあったので
二人で様々な冒険へと出かけました。

当時フェルッカしかなかったので
もちろん家がありません。
すべての空き地には家が建っていたからです。

SHでもとても高価だったので
いつか家がもちたいねと二人で語りあったものです。

その時のギルドでは大体赤ネームの人もいるのが普通でした。
ギルドで対人の大会なども良く行われていたぐらいです。
シェイムやデシートで狩をしていると
赤い名前が見え
即座にリコールで逃げたものです。
28日
3ninme

獲物を求めてひたすらさまよっていると
青ネームを見つけました。
伊賀秘伝裏手裏剣から弓の攻撃で見事討ち取りました。

でもこの方はカウントをいれてくれませんでした。
がっかり・・・・

ウルティマ回顧録その1.
自己紹介がまだでしたね。
おいおいお話しましょう。
初めてブリテンに生まれたのはまだフェルッカしかない頃でした。

ヤングでも町にそのまま生まれたので
ボーとしていたんです。
何をしていいやらわからなかったんですね。
そこへ声をかけてくれたのがとあるギルドのギルマスでした。